こんにちは、Neroです(‘ω’)ノ
明けましておめでとうございます!

最近はQlikSense(以下QS)の案件に参加させていただくことが増えました!
と言っても、まだ2件だけです。
2019年7月~9月で1件、2019年10月~2020年1月で1件という感じで
ただ今、絶賛2件目に参加中という状況です!
実はQSは入社してからの研修でトレーニングを行った程度で、
がっつりと開発するのは7月の案件が初めてでした!
そんな私が、QS開発で苦戦したこととその解決策を一部紹介します!

日本語のナレッジが少ない

今まで経験してきたQlikView(以下QV)と違って、QSには日本語のナレッジが少ないです!
検索しても、欲しい情報が全然見つからないことが多かったです(´ – ω – `)ツライ
QSはQVよりも後に日本に入ってきており、QVよりも日本語ナレッジが少ないと考えられます。

どうしよ(´・ω・`)

検索方法を変える

日本語でナレッジが出ないなら、英語で検索したらいいじゃないか(`・ω・´)
と言っても、私は英語は苦手です。
今すぐ欲しい情報を検索するために、何日も英語の文法の勉強はできません。
まずは、「英語での検索方法」を検索しました(笑)

お世話になったサイトはこちら
新人エンジニアに教えたい Google 検索のコツ

上記のサイトを参考に、英語検索開始!

1.検索したい内容のキーワードを日本語から英語に翻訳をかける
例「QlikSense テキスト フォント 変更」
2.1で翻訳されたキーワードで検索をする
3.検索結果を表示する際に[このページを訳す]をクリック

その場しのぎの方法ですが、その後もさまざまな場面で活用できました!
日本語ナレッジがないから開発が進まない(;´Д`)で止まるのではなく、
普段何気なくやっている「検索」を見直すきっかけにもなりました٩(‘ω’)و

それでは、よいQSライフを(‘ω’)ノ